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ふわふわな気分 

旅行と文房具 @YOKOHAMA

(書評)神さまとのおしゃべり さとうみつろう著 笑えるスピリチュアルの本は最高の本だった!!

以前から本屋で手に取る機会はあったのだが、あまり自己啓発本に手を出さないようにしようと思っており、読む機会を避けていた「神さまとのおしゃべり」 Facebookでとっても良い本とのことで、手にとって読んでみたら、かなり素敵な内容であったので書評とし…

(書評)すべての「学び」の前に鍛えるべきは、「教わる力」である。 牧田幸裕著

数多くの「教える力」の本は多くあれど「教わる力」の本というのはあまり見たことはありませんでした。私自身、結構本が好きで多読しているのですが、思うようにビジネススキルがつかないことにおいて、この本はまさに目から鱗の本であり、今後の実践するき…

(書評)必要十分生活 たっく著 少ないモノで気分爽快に生きるコツ

前回のミニマリストを色々研究しているうちに(ネットサーフィンなど)ある書評で必要十分生活も共感できると書いてあったので読んでみることにしました。 huwahuwa.hatenadiary.com 前回のミニマリストの書評はコチラ こちらの本は前回の「ぼくたちにもうモ…

(書評)ぼくたちに、もうモノは必要ない。 ミニマリスト 佐々木典士著

2014年に断捨離と出会い結構な衝撃を受けましたが今年2015年はミニマリストに衝撃を受けております。その代表の著書は本の帯にもあるように断捨離からミニマリストへと書かれており、モノを最小限に減らす常識にとらわれない豊かな暮らしの提案書として大変…

(書評)ちょっと今から仕事やめてくる 北川恵海著 最後はスカッとできて読みやすい

会社を辞めたくて読んだ訳ではないけども、雇われて働くことには(主体的でない働き方)疑問を感じるので気軽に移動時に読む本として購入してみました。 メディアワークス文庫だけど文庫賞受賞作とのことで手に取った理由もあります。 あらすじ ブラック企業…

(書評)10年後世界が壊れても、君が生き残るために今、身につけるべきこと 山口揚平著 答えのない不安を自信に変える賢者の方法

この本は、2人の登場人物(僕)と(紳士)の会話によって進む物語であり、21世紀の社会においてどうやって生きて行ったら良いか、考えることのできる本であります。 小説のように会話が進むため大変読みやすく、移動時間のスキマに読むことができました。…

(書評)可愛いままで年収1000万円 宮本佳実著

かなり女子力の高い本だが、買ったのはおっさん。 女性に向けた本であることは、間違いないのだが、男性がみても面白い内容であった。 著者の宮本さんは25歳で司会者などを経験し、28歳でパーソナルスタイリストとして起業する。現在はサロンをチーム化し…

(書評)好きなことでお金を稼ぐ方法 楽しみながら成功している人の38の秘密 長谷川朋美著

日テレの深いイイ話で出演していた「モナコチャージ」で有名な長谷川朋美さんの本が書店で多く並んでいるため、男性的には怖いもの見たさ含めて読んでみた。 女性達から憧れを持つセレブ的な生活をしている長谷川朋美さんの本である。 高校中退して109店員な…

(書評)夫婦で年収5000万円になる方法 午堂登紀雄・秋竹朋子著

題名の5000万円は少し胡散臭いと思いつつ、新時代の生き方として絶対収益家族という項目に興味を引かれた本である。 またプロブロガーの立花岳志さんのFacebookで紹介していたこともあり、たまたま本屋で見かけたので購入して読んでみた。 私自身がこの「絶…

(書評)「好きなこと」だけして生きていく。 心屋仁之助著

前回の「一生お金に困らない生き方」を読んで電車などでスラスラっと読めたのですが、近所のコンビニエンスストアで心屋仁之助さんの本がたまたま目についたので読んでみることにしました。 (書評)一生お金に困らない生き方 心屋仁之助著 - ふわふわな気分…

(書評)夢をかなえるゾウ ブラックガネーシャの教え 水野敬也著

夢をかなえるゾウの最新刊が販売していることはしっていたが、何故か買うタイミングなどもなく、突然、読みたい気持ちになったため購入し完読いたしました。 この本の利点はなんといってもそのストーリー制における読みやすさと、小説ながら自己啓発本の要素…

(書評)一生お金に困らない生き方 心屋仁之助著

そもそも楽して生きていくには大多数の方はお金が必要だと考えるであろう。 私自身もその1人で「金さえあればこんな生活から脱却できるのに!!」と思って生活している時もある。 しかしながら、前職の仕事を辞めて10年以上有給を使用しなかったため、辞め…